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【50代あるある】老眼で諦めない!快適らっきょ漬け対策

2024年に手作りした瓶詰めの自家製らっきょ漬けの写真 雑記
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今年は結局らっきょを作らなかったので、モヤモヤする目の対策を整えて来年こそは絶対に漬けたいです。
2023年・2024年は作っていたものの、手元と遠くのピントが合わないイライラから、去年も今年もらっきょ漬けを断念してしまいました。
「まだ老眼鏡まではいらないはず…」という微妙な年齢のモヤモヤを解消して、来年こそまた美味しいらっきょを漬けたいなと思っています。

▼ 2023年のらっきょ漬けの様子はこちら

▼ 2024年のらっきょ漬けの様子はこちら

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50代あるある!らっきょ漬け断念の理由

2023年と2024年は自分で楽しくらっきょを漬けていましたが、去年(2025年)に続き、今年も漬けるのをお休みしてしまいました。

らっきょは大好物で本当は作りたかったのですが、50代になって迎えた「ある身体の変化」のせいで、結局今年は作らずに終わってしまいました。

50代の悩み!老眼鏡未満のモヤモヤ期

まだ老眼鏡はいらないけれど…

元々が近視(近眼)なので、裸眼のままだと手元のスマホや小さな文字は本当によく見えます。
だから「まだ老眼鏡には縁がないよね?」と思いたいのですが、遠くを見るためにいつものメガネをかけると、今度は手元がボヤけてしまうんです。
かといってメガネを外すと遠くが見えない……この見え方のバランスが本当に難しく、最近ではコンタクトレンズをつけることも諦めてしまいました。

メガネの掛け外しループが辛い

2年前の作業中、らっきょの薄皮をむく手元と、次に使うボウルを探す少し離れた視線の間で、ピントが合わずにイライラ。
「まだ老眼鏡はいらない」と思っているからこそ、普通のメガネを何度も「つけては外す」を繰り返す羽目になり、この煩わしさが去年と今年のらっきょ作りを諦めた最大の原因です。

モヤモヤ期を快適にする便利メガネ3選

1. 視線移動だけの遠近両用メガネ

「いかにも老眼鏡」に抵抗があるモヤモヤ期こそ、普段使いのメガネのまま手元も遠くも自然に見える遠近両用レンズが良さそうです。

2. 今どきのリーディングメガネ

最近は老眼鏡のことを「リーディングメガネ(リーディンググラス)」と呼ぶのが主流だそうです。

これなら伊達メガネ感覚でおしゃれにかけられますし、外した時に首へ引っ掛けられるネックストラップ付きなら作業効率も劇的に上がります。

▼首に掛けられて置き忘れない!私が狙っている「ネックリーダーズ」はこちら

3. ワンタッチの跳ね上げ式メガネ

レンズ部分を上にカチッと跳ね上げられるメガネなら、裸眼で見える手元と、レンズが必要な遠くの視界をストレスゼロで切り替えられます。

まとめ:便利グッズで大好きな味を復活

2023年・2024年の楽しかったらっきょ作りを、「老眼鏡を使うほどでもないし…」というモヤモヤのせいでこのまま諦めてしまうのはもったいないと感じています。
今年は結局作らなかったから、来年こそ!最新のリーディングメガネなどの力を借りて、ストレスなくあの懐かしい最高の自家製らっきょをまた楽しみたいです。